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転貸方式で社宅管理業務の稼働削減とコスト削減を実現!

借上社宅に関わる業務として、貸主との対応以外に不動産業者や近隣対応等が必要となり契約から保有期間の有事時対応までの多くの稼働がかかります。また、個別に発生する振り込み手数料や郵送代等も必要となります。
転貸方式をご選択いただき、自社における社宅管理業務の稼働とコストの削減が実現できた事例です。

お客さま情報

調剤薬局D社様 従業員数約2,000名 借上社宅数約150戸

委託業務内容

当初の課題認識

お客さまでは自社にて借上の社宅管理業務を実施していたが、全国の営業拠点拡大に伴い借上社宅の管理戸数が増大し、個々の契約や業者対応等が煩雑になっていた。また、借上社宅個々に発生する賃料の振込手数料や契約関連書類等の郵送代等の経費も発生するため、業務効率化と合わせて経費削減を図りたいと考えていた。

業者選定のポイント

D社様は、事務代行業者等の数社より提案を受けて検討され、その中で業務効率化が最も図れ、コスト面でも費用削減の期待できる業者をご要望されていた。

NTTビジネスアソシエを選んだ決め手

企業への転貸方式の実績が多く、NTTグループで培ってきた社宅管理のノウハウがあり、信頼性も高く安心感をもたれていた。

その他

お客さまではフルアウトソーシングにしたことで、業務稼働とコスト削減が図れるとともに、遅滞なくスムーズに社宅提供ができた。また、オプションの「安心パック(火災保険+コールセンター)」も導入され、日割り精算が可能な火災保険金による解約返戻金に伴う費用削減とコールセンターの活用で社員サービスの充実も実現された。

コンサルティングの概要

転貸方式で社宅管理業務の稼働削減とコスト削減を実現 資料請求・お問い合わせはこちら フリーダイヤル 0120-27-3622(平日9時30分~18時)資料請求・お問い合わせ